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自分自身に聞き、自分自身に答えるQ&A + メモ(というか、ほぼメモ) 。

五十嵐刃物工業の太枝切鋏「PRUMAN(プルーマン)ラクぎり OM-600」の使い心地は?

Q.五十嵐刃物工業の太枝切鋏「PRUMAN(プルーマン)ラクぎり OM-600」の使い心地はどうですか?

 

A.いまのところ、最高級に良いです。

 本品「PRUMAN(プルーマン)アルミパイプ柄 太枝切鋏 ラクぎり OM-600」は、近所のホームセンターで購入しました。借りている事務所の周りが荒れ地なので、綺麗にしようと思ったのが購入の動機です。

 価格は確か、4-5000円だったと思います。ホームセンターには何本か太枝切鋏の種類はありましたが、本品が45mmと一番太い枝に対応していたのが決め手となりました。

 実際に使ってみると、これが切れる切れる。今までこうした道具を使用したことはなく、初めてだったのですが、あまりの切れ味に驚きました。45mm(4.5cm)という太さは、普通のハサミでは切れない、だけどノコギリを使うのはちょっと億劫な太さなので、この切れ味には大変満足しました。

 ただ、難点をいれば、本品は重量が1000gを超える大きさですので、女性やお子さんが使用するにはちょっと重く感じるかもしれません。ただ、男性ならば問題ないと思います。

 ちなみに使用の仕方として、ちょっと間違っているとは思いますが、45mm(4.5cm)よりもちょっと太い枝や木の幹を切るときは、何度か挟んだり外したり、また挟んだりと繰り返すと切れます。ただ、その分、ハサミに負担をかけると思いますのでほどほどが良いでしょう。

 

プルーマン(PRUMAN) アルミパイプ柄 太枝切鋏 ラクぎり OM-600

プルーマン(PRUMAN) アルミパイプ柄 太枝切鋏 ラクぎり OM-600